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カメラは自転車に付けて撮影

V-Camera (ブイ カメラ)レビュー│動画アップ

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アクションカメラV-Camera 4K (AT-30)の撮影モード4種類の動画をアップしました。

カメラは自転車に付けて撮影。

カメラは自転車に付けて撮影

撮影モード1080p60fps動画

撮影モード1080p30fps動画

撮影モード720p120fps動画

撮影モード4K30fps動画

下記は写真撮影モードでとった写真です。
元画像サイズ「4608×3456pix」を縮小して加工してます。(※クリックで拡大

AT-30写真撮影モード AT-30写真撮影モード AT-30写真撮影モード

2万円台という価格を考えたら十分なくらいの機能と映りだと感じました。
V-Boardのお供に最適なアクションカメラですね。

購入は「Vivo Market」で。

商品パッケージ表

V-Camera (ブイ カメラ)レビュー│ファーストインプレッション

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V-Boardに合うアクションカメラを探していたところ、V-Board販売店「Vivo Market」で販売していたので購入しました!

購入理由はほぼGoProと同じ高スペックなのに値段が2万円近くも安いということ。でも安かろう悪かろうではダメなので、これから購入を考えている方のためにもしっかりとレビューして行きます。

商品パッケージ表

商品パッケージ表

凄くしっかりとしたパッケージです。

商品パッケージ裏

商品パッケージ裏

英語表記ですがスペックが記載してます。
調べたら全世界で販売されている実績のある商品なので信頼はありそうです。

開封

開封

本体と凄い数の付属品(アクセサリー)

付属品(アクセサリー)

付属品(アクセサリー)

詳細は省きますが取り付けのマウント類です。
普通はオプション扱いで別売りなのでここまでの取り付けマウントが入っているのは驚きです。これだけで1万円以上の価値があるのでは?

組み合わせのページ

組み合わせのページ

取り扱い説明書に組み合わせのページがあるので見るだけでどんな取り付けが出来るのか大体わかります。

組み合わせのページ

組み合わせのページ

カメラ正面

カメラ正面

本体のカメラです。とても2万円台とは思えない作りです。
最初から防水ケースに入っています。防水は30mでダイビングにも耐えられます。

カメラ裏面

カメラ裏面

液晶画面は2インチのLCDパネル

カメラ左側面

カメラ左側面

防水ケースに入っていても設定ボタンが押せるようになっています。

カメラ右側面

カメラ右側面

充電用マイクロUSB端子と出力用マイクロHDMI端子。

カメラ上面

カメラ上面

カメラを取り出す際はここから開けます。矢印で指示が書いてあるので開け方が分からないということはないでしょう。

V-Camera

本当によく出来ています。概観、クオリティに不満はなし!

手のひらサイズ

手のひらサイズ

防水ケースに入っていてもこの大きさ。
手のひらサイズです。

ケースから出します

本体を充電する際はケースから出します。

簡単に取り外せます

簡単に取り外せます。

本体マイクロUSB端子に挿して充電

付属の充電器で本体マイクロUSB端子に挿して充電します。

強く押しすぎないよう注意

マイクロUSBは奥まで刺さらないので強く押しすぎないよう注意してください。

カメラ本体はさらに小さくて軽い

カメラ本体はさらに小さくて軽いです。
本体の寸法は(厚み)29.8mm x (横)59.2 x (縦)41 mm
重さはたったの58g。

この軽さなら気軽に撮影できますね。

付属品の取り付け

付属品の取り付け

付属品の取り付けのマウントを変えてみます。
とりあえず自転車に付けて走ってみようと思いますのでこのパーツ。

ケース横向きに付いているバーを回して外します。

付属品の取り付け

そして取り付けたいパーツを入れ替えるだけ!

ファーストインプレッションレビューはここまで。取り急ぎの感想としては値段以上の品です。とにかく作りにちゃちい所はなく、本当によく出来ています。

次回は起動から、操作性、実際に走った動画をアップします!

購入は「Vivo Market」で。

明るいLEDのライト付き

V-Boardはかなり明るいLEDのライト付き

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V-Boardはかなり明るいLEDのライト付きなので夜でも乗れます。

明るいLEDのライト付き

この明るさ!

この明るさ!

オン・オフが出来ないところは残念ですが
常に点くことで安全と思えば良いかな。

夜でも皆の視線を独り占め!(笑)

 

電源ボタンの横にある充電コネクタに差し込みます

V-Board充電方法

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V-Boardには日本語マニュアルはないので充電方法を書きます。

充電の仕方は付属の充電器の先を電源ボタンの横にある「充電コネクタ」に差し込みます。

電源ボタンの横にある充電コネクタに差し込みます

溝があるので溝に合わせて差し込んでください。

溝に合わせて差し込みます

V-Boardのバッテリー電源は158whで充電時間は1時間半~2時間ほど

すぐ充電できてすぐ乗れるのが良いですね!

充電中はアダプターの端にあるランプが赤くなります。

充電中はアダプターの端にあるランプが赤くなります。

充電が完了すると緑色に変わります。

 

V-Board練習

初乗り!慣れるまで練習必須!

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初乗りです!

最初はやっぱり怖いです。

実を言うと初めてV-Boardを見たときに少し乗らせてもらったのですが降りるときに盛大にこけました(笑)

初めての方は転んでも痛くない土のある公園などで練習すると良いですね。

その経験も踏まえ、最初は何かにつかまれる場所を探すことに・・・

手すり

良い場所発見!

ちょっと狭いですが乗り降りだけの練習にはもってこいの場所ですね。

下も柔らかくグリップも効いています。

公園で練習

反対側も掴まるとこあり!

初日はひたすら乗り降りの練習とバランスを取る練習をしました。

乗って動くのは意外と簡単ですぐできるのですが、乗り降りの瞬間が気をつけないと危ないです。

V-Board練習

コツはV-Boardの

CA動的制御システムを信じて”足の平を水平にまっすぐ立つ

こと。

これだけ出来れば取りあえずはOKです!

初めて自転車に乗ったときの事を思い出してください。

何時間も練習しましたね。

V-Boardは30分も練習すれば乗れるようになりました(※個人差有り

私は学生時代は器械体操をやっておりバランス感覚には自身ありましたがこけました(笑)

意外と運動神経に自身がある方の方が自分でバランスを取ろうとしてバランスを崩すみたいです。

CA動的制御システムを信じて”足の平を水平にまっすぐ立つ

これだけです!

 

V-Board

電動二輪車ミニセグウェイ『V-Board』到着!!

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キターー!!!念願のV-Boardが届きました!!

V-Boardが届きました

大人気らしく在庫切れで7~10日くらいで到着。

開封~

開封~

思ったよりも箱は大きくて重いです。

パッケージの印刷はさすが海外物、日本にくらべたら粗いですが
外箱を気にするのは日本人くらいですからね。
私はさっさと捨てる派です。

開けると上にはバッテリーと説明書。

開けると上にはバッテリーと説明書

説明書は英語ですが見ただけでわかりますね。

説明書は英語です

ジャーン!

上の発泡スチロールを開けると出ました!「V-Board」

V-Board

早速充電。充電時間は約90分とのこと。

充電時間は約90分

早く乗りたい♪

初の乗り心地レビューはまた明日!